COMPANY

会社名
株式会社 百⽇草(カブシキガイシャ ヒャクニチソウ)
所在地
  • 本社 〒170-0002 東京都豊島区巣鴨1-34-7
電話番号
03-3941-8151(代表)
FAX
03-3941-8158
代表者
代表取締役社⻑ 太⽥昌孝(オオタ マサタカ)
設⽴
昭和23年(1948年)4⽉15⽇
資本⾦
9,500万円

ACCESS

株式会社百⽇草

  • 東京都豊島区巣鴨1-34-7
  • 「JR 巣鴨駅」南⼝より徒歩10分
  • 「都営三田線 巣鴨駅」A2出口より徒歩10分

HISTORY

1948
創業者・太⽥勝男により4⽉15⽇ (有)ニュ−ルック社設⽴(百⽇草前⾝)
「百⽇草」創刊(5⽉15⽇)
1949
「美容⼿帖」「アメリカン・ヘアモード」創刊
1950
(株)百⽇草に組織変更
百⽇草アカデミー賞創設
1951
コールドパーマ液製造販売
「百⽇草」⽉刊化
1952
アール・テーツ⽒(⽶)招聘、破格の講習料で講習会を東京・⼤阪で開催。⽇本の美容技術に⾰新を起こす。
「花嫁」(千葉益⼦著)刊⾏
1953
ロジェ・ヴァレリー⽒(仏)招聘、フランスの美の感覚を導⼊する。
1956
フランソワ・マニヤン⽒(仏)ら招聘、講習会を展開。
アミカラー(新案特許)発売
1958
欧⽶視察旅⾏
アンリ・マーシャル⽒招聘
1959
ルネ・ランボウ化粧品発売
1960
ジャック・クスティ⽒招聘、全国7カ所で講習会。
1961
「別冊百⽇草」創刊
百日草主催ヨーロッパビューティーツアー開始
1963
「美容専科」「ジャーナル百⽇草」創刊
1964
経営研究誌「MRシート」創刊
世界美容視察ツアー(ローマ、パリ、ロンドン、LA)
1965
技術誌「テクニック」創刊
1966
ロベール・ゲリー⽒招聘、全国13カ所講習会。
「ミスとミセスの百⽇草」創刊
1967
千葉益⼦賞花嫁着付コンクール創設
1968
「百日草」通巻250号記念ルネ・G・サントンジュ⽒(仏)による全国23カ所で百⽇草記念デラックス愛読者⼤会開催
百⽇草モード”ロオヴ”発表
1969
百⽇草花粧会結成
1970
太⽥勝男会⻑、太田善夫社⻑就任
1972
「はなよめ」創刊
1975
新趣帯結び発表(75年「祭り」、76年「草の花」)
ポール・ミッチェル、ロバート・グレッグ(⽶)招聘
モーリス・タンデイ、シン・ホソノ⽒招聘
1976
百⽇草グランド・アカデミー美容コンクール創設
アカデミー・クラブ創⽴
1977
第⼀回百⽇草グランド・アカデミー美容コンクール決勝競技会開催
1978
百⽇草花の賞顕彰会創設
「百⽇草花の賞」を設定
1980
太⽥勝男会⻑ 急逝(享年68歳)
1983
百⽇草茜会発⾜
1984
「はなよめ」通巻100号
1986
「ブライダル&メイク」創刊
1987
「百⽇草」通巻500号
着付ボディー「新とーり」発売5万台突破
1988
百⽇草花嫁化粧研究会発⾜
1990
世界理容美容技術選手権大会ロッテルダム大会で百日草花粧会も着物ショーに出演
1992
「はなよめ」通巻200号
1996
「百⽇草」通巻600号
2000
「はなよめ」通巻300号
2001
太⽥善夫会⻑、太田昌孝社⻑就任
HAMCメークアップアカデミー発⾜
2002
「日中国交正常化30周年記念JAPAN -CHINAきものショーin北京」を行う
2003
第⼀回百⽇草花粧会全国きもの着付コンクール開催
「成⼈式ヘアカタログ」創刊
2004
第⼀回HAMC Make-up グランプリ開催
2005
「百⽇草」通巻700号
2008
百⽇草創⽴60周年
「はなよめ」通巻400号
2009
Webサイトオープン
2011
新聞「ビューティルック百⽇草」創刊
2012
電⼦書籍「百⽇草books」創刊
2016
百日草花粧会と百日草茜会を統合し、百日草花粧会として活動開始
2017
「はなよめ」通巻 500号